2026年9月16日(水)
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
(東京駅徒歩7分・京橋駅徒歩3分)
開催まであと 22 日 1 時間 53 分 49 秒 !
介護経営者カンファレンスとは─
「介護経営者カンファレンス」とは、介護業界専門紙である高齢者住宅新聞が介護経営者向けに開催するイベントです。注目の経営者や有識者が話題のテーマについて「セミナー・座談会」を行うほか、介護事業者向けの最新サービス・製品の相談・ブースも用意。厳しい経営環境下、介護事業者が進むべき道を探っていきます。
ここでしか聞けない業界有識者による講演! 高齢者住宅新聞が厳選する全12講座
出展ブースでは 「最新の介護ソリューション」 をご紹介!
カイテク介護フェスタ 2026 Autumn を併設(D会場)
介護事業経営者交流会 も開催!
※抽選当選者・招待者のみ
開催概要
イベント名
介護経営者カンファレンス
主 催
高齢者住宅新聞社
日 時
2026年9月16日(水)10:00~17:00
会 場
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
東京都中央区京橋一丁目7番1号 TODA BUILDING 4階 [アクセス]
料 金
入場・セミナー聴講無料
※抽選・招待制です(当選・招待者以外はご入場できません)
併設イベント
カイテク介護フェスタ2026 Autumn (協力:カイテク)
前回の様子
セミナー・座談会
A会場
[A会場-1]10:00~11:00
高齢者住まい及び介護政策の動向
~医療有料老人ホームに係る制度改正について~
厚生労働省 老健局 濵本健司 高齢者支援課長
自立度の高い高齢者も多く入居する住まいとして位置づけられてきた「住宅型ホーム」については、近年、中重度の要介護者や医療的ケアを必要とする入居者の割合が増加するなど、その機能が「介護付きホーム」に近づいており、制度上の均衡を図る必要性が高まっている。こうした状況を踏まえ、今般の社会福祉法等の一部改正により、中重度の要介護者など、特に入居者保護の必要性が高い方を主な入居対象とする有料老人ホームについて、都道府県等への登録制度を導入するなどの制度改正が行われた。本講演では、その改正内容を中心に説明する。
[A会場-2]12:00~13:00
少子高齢化時代、希望ある社会をどう実現するか
~ データとAIで支える持続可能な社会~
衆議院議員
チームみらい 古川あおい 政務調査会長
少子高齢化が進むなか、介護は日本社会の持続可能性を左右する重要な社会インフラであり、これからの成長を担う産業である。いま求められるのは、現場に新たな負担を加えるDXではなく、事務作業や情報連携の詰まりをほどき、職員が利用者と向き合う時間を増やすテクノロジーの利活用。本講演では、厚生労働省で介護保険制度に携わり、シリコンバレーでエンジニアリングを経験した立場から、チームみらいが掲げるデータ・AIを活用した制度改革の考え方を踏まえ、少子高齢化の時代に希望を持てる社会のつくり方を皆さまとともに考える。
[A会場-3]13:30~15:00
2026年診療報酬改定で変わるホスピス住宅
~拡大する市場で問われる質と透明性~
日本ホスピスホールディングス 高橋正 代表取締役社長CEO
シーユーシー・ホスピス 藪康人 代表取締役
KPMGヘルスケアジャパン 松田淳 代表取締役・パートナー
ファシリテーター:高齢者住宅新聞 代表取締役 網谷敏数
2026年診療報酬改定では、紹介事業者への規制強化など、ホスピス住宅を取り巻く環境が大きく変化した。一方で、高齢化の進展に伴い、ホスピス住宅へのニーズは今後も拡大が見込まれる。本座談会では、制度改定を踏まえた今後の事業運営や、質の高いケア、透明性・コンプライアンスの確保など、これからのホスピス住宅に求められるあり方について議論する。
[A会場-4]15:30~17:00
介護人材不足を克服する経営戦略とは
~介ホ協が推進する『3つの未来チャレンジ』~
一般社団法人全国介護付きホーム協会 代表理事/SOMPOケア 代表取締役社長 鷲見 隆充 氏
一般社団法人全国介護付きホーム協会 副代表理事/ベネッセスタイルケア 取締役専務執行役員 老松 孝晃 氏
一般社団法人全国介護付きホーム協会 副代表理事/アズパートナーズ 代表取締役社長 兼 CEO 植村 健志 氏
ファシリテーター:高齢者住宅新聞 代表取締役 網谷敏数
全国介護付きホーム協会が2030年を見据えて推進する、「品質」「働きがい」「持続可能性」の向上を目指す3つの未来チャレンジを紹介。テクノロジー・データ・AIの活用や、外国人をはじめとする多様な人財の活躍を支える先進事例、全産業平均給与の実現に向けた提言などを交え、人材不足時代に介護事業者が目指すべき経営のあり方と未来像を議論する。
B会場
[B会場-1]10:30~11:30
都市部に集中する超高齢者人口と単独世帯の急増
~地域医療と住宅環境の一体化~
元参議院議員(5期)/ 元厚生労働大臣(2023‐2024年)
公益財団法人アジア人口・開発協会(APDA) 理事長
武見敬三 氏
coming soon
[B会場-2]12:00~13:00
27年度介護保険制度改正で介護経営はどう変わるのか
~制度改正の最新動向と事業者が取るべき一手~
一般社団法人全国介護事業者連盟 斉藤正行 理事長
2027年度介護保険制度改正に向けた議論が本格化している。人口減少や介護需要の変化への対応、地域包括ケアシステムの深化、人材確保・生産性向上、制度の持続可能性など、今後の介護経営を左右する重要な論点が示されている。本講演では、中山間地域などの人口減少地域における「特例介護サービス」の基準策定や、住宅型有料老人ホームの登録制への移行、新たな相談支援類型「施設介護支援」の導入など、今改正における主要論点を中心に最新動向を整理。介護事業者が押さえるべきポイントと、今後求められる経営戦略について解説する。
[B会場-3]14:00~15:30
外国人スタッフ過半数時代に備える
~外国人管理職の育成と、多国籍チームをまとめるマネジメントのあり方~
アゼリーグループ 法人本部 李佳 統括
礎 大塚洋幸 代表取締役
社会福祉法人小田原福祉会 井口健一郎 理事
ファシリテーター: Blanket 秋本可愛 代表取締役
外国人介護人材の受け入れが進む中、今後は「採用」だけでなく「育成」が重要なテーマとなる。外国人スタッフが職員の過半数を占める時代を見据え、本座談会では外国人管理職の育成や、多国籍チームを円滑にまとめるマネジメントのあり方について議論する。現場での実践事例を交えながら、組織づくりの課題や成功のポイント、これからの介護事業者に求められる人材戦略について考える。
C会場
[C会場-1]10:00~11:00
2026年最新動向。値上げは既存モデルをどう変えたか(第5弾)
~インフレ時代に求められる新たな老人ホームモデル~
TRデータテクノロジー 曽根隆夫 取締役
22年から定点観測してきた月額費の値上げ分析、第5弾。値上げデータから、ホスピス型住宅、年金型、自立型など、各事業モデルに与える影響を分析。第10期計画で描く2040年には老人ホーム市場はどう変わるのか。中重度向け「登録制」など、直近の制度改正とビッグデータから今後の事業モデルを読み解く。
[C会場-2]11:30~12:30
2026診療報酬改定後、介護事業者が今すぐ見直すべき医療連携とは
~生き残る施設・選ばれる施設の条件~
医療法人さくらライフグループ 中田賢一郎 代表/総院長
2026年度診療報酬改定・介護報酬の臨時改定を踏まえ、介護事業者は医療機関との連携をどのように見直すべきか。協力医療機関の選び方、施設医療の役割分担、急変時対応、ICT活用など、制度解説だけでは分からない「現場で本当に変えるべきこと」を医療グループの視点から解説する。改定後の経営環境で選ばれる施設となるための実践的なポイントを紹介する。
[C会場-3]13:00~14:00
生産性向上で「時間」が生まれる
~ケアプラン連携と介護情報基盤が統合することで変わる未来~
厚生労働省 老健局 高齢者支援課 北川美歩 介護業務改革推進官
ケアプランデータ連携システムと介護情報基盤の統合により、介護現場の情報共有は新たな段階へと進みます。電話やFAX、紙による情報のやり取りをデジタル化することで、転記や確認作業の負担を軽減。創出された時間を、利用者へのケアの充実や職員同士の連携強化、人材育成など、本来注力すべき業務へ振り向けることが可能になる。本セミナーでは、厚生労働省老健局が、介護現場の生産性向上を推進する最新施策と、その実現に向けた取り組みについて解説する。
[C会場-4]14:30~15:30
2040年を見据えた次期介護報酬改定の論点を考える
~医療・介護関連法の改正から見える今後の方向性~
ニッセイ基礎研究所 三原岳 主席研究員
これまでの「2025年」に代わるターゲットとして、最近の制度改正では「2040年」が強く意識されている。2040年には生産年齢人口の激減に加えて、介護・医療の複合的なニーズが増すと予想されており、人材確保や多機関・多職種連携が一層、求められているためだ。こうした中、政府は医療・介護の関連法を相次いで改正し、2040年を見据えた政策を起動させようとしている。次期介護報酬改定でも、こうした見直しを踏まえたテーマが論点になる。本講演では、2040年を見据えた見直し論議を俯瞰しつつ、次期介護報酬改定の論点と制度改革の方向性を考える。
[C会場-5]16:00~17:00
2040年を生き抜く経営/新たな地域医療構想と地域での役割
~変化するPatient Journeyから逆算する未来図~
医療法人社団悠翔会 佐々木淳 理事長
2040年に向けて、医療介護に影響を与える85歳以上人口は1.7倍に増加し、救急医療への負荷はこれまで以上に増大する。急性期医療による脆弱な高齢者への対応の限界が露見する中、厚労省は地域医療構想策定ガイドラインを更新し、急性期病床を40%削減する方針を明確化。病床数中心の議論からPatient Journey そのものを再定義しようとしている。地域包括ケア病棟のアウトカムは伸び悩む一方で、医療技術の進化は安全な病院外医療の可塑性を拡大している。在宅医療も急性期・移行期へのシフトが進む。病院中心から患者中心へ。この大きな変化に、病院は、在宅医療は、そして介護業界はどう応えていけばよいのだろうか。
カイテク介護フェスタ2026 Autumn
D会場
[D会場-セッション01]10:00~11:00
スポットワークの活用実態と介護市場における補助金活用事例
一般社団法人日本スポットワーク協会 事務局長 後藤一重氏
業界ガイドラインと最新の市場利用データから、介護現場におけるギグワークの位置づけと補助金活用事例を解説。
[D会場-セッション02 ・ 特別講演]11:00~12:00
2026年介護報酬改定の動向と介護人材政策の課題
一般社団法人介護人材政策研究会 代表理事 天野尊明氏
元 厚生労働省 老健局 介護保険指導室長 千田透氏
元厚労省室長と専門研究所が読み解く制度改正の背景と実務への影響。マクロな政策分析と現場への具体的影響を解説。
[D会場-セッション03]13:00~13:30
外国人スタッフ700名が活躍する介護現場の舞台裏
~〜離職率8.3%を実現する採用・定着の成功法則〜~
スタッフ満足 代表取締役 松浦朋和氏
スーパー・コートグループでの外国人就労に関する取組。大規模な採用・育成・定着のリアルな実務を紹介。
[D会場-セッション04]13:30~14:00
介護現場におけるスポットワーク活用の仕組み化
日本ナーシング&ホスピスケア/ヴァティー
管理部 橋口 幸太郎 シニアマネージャー
単発手配で終わらせないための業務標準化と、常勤スタッフとスポットワーカーが協調できる環境づくり。
[D会場-セッション05]14:30~15:30
「カイテクシフト」とスポットワークの連動による適正な人員配置管理
~〜利用量を2割削減したエクラシアの業務改善事例〜~
エクラシア 課長 三野輪惇一氏
シフト管理システム「カイテクシフト」で人員配置の過不足を可視化し、過剰発注を適正化したプロセスを報告。
[D会場-6]16:00~17:00
人材不足スパイラルから抜け出す!夜間オンコール体制の構築と有資格者スポットワークの連携
~夜間オンコール体制の構築と有資格者スポットワークの実践~
ドクターメイト 代表取締役・医師 青柳直樹氏
カイテク 代表取締役 武藤高史氏
看護・介護体制の維持と常勤スタッフの負担軽減を実現する施設運営モデル。
出展・協賛企業
IR
IR中国介護人材の紹介、定着、支援管理一括
信頼できる中国人介護人材を、貴社の職場に。
IRは介護業界に特化した登録支援機関として、中国からの優秀な特定技能介護人材を、採用から定着支援まで一括でご提供いたします。
日本語学校での1年間の語学教育と介護に関する事前研修を修了した人材を厳選してご紹介します。現場で即戦力としてご活躍いただける人材を確保しています。さらに、文化理解や生活指導、定期的なフォローアップを通じて、高い定着率を実現します。
「人手不足を解消するだけでなく、職場にしっかり馴染む人材を届けたい。」そんな想いを込めて、IRは貴社の介護現場を全力でサポートいたします。
人材サービス
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i-PRO
i-PRO Remo.
遠隔で現場を管理し巡回と記録の工数を減らす見守りシステム
施設内外を問わず、
スマートフォンで入居者の状況をリアルタイムに把握できます。
起き上がりや離床の動きが分かるため、
徘徊の兆候を把握し、転倒や事故の前に対応できます。
さらに、介護記録ソフトと連携することで、
その内容が自動で記録され、職員全体に共有されます。
映像で事実をすぐに確認できるため、
記録や申し送りの手間を減らし、現場の負担を軽減します。
通信・ネットワーク
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アースケアグループ
機能訓練重視型 訪問マッサージ
全拠点直営、効果を"数値"で見せる訪問マッサージ
アースケアグループは、施術者への継続的な教育と品質管理により、安定したサービス品質を保っています。業界初の取り組みとして、体組成計を用いた効果測定を半年ごとに実施し、筋肉量など身体状態の変化を数値でご提示。ご入居者様・ご家族様に「効果が見える」安心をお届けします。今年からは屋外歩行訓練やリンパケアなど機能訓練に踏み込んだ保険外サービスも開始し、多様なニーズに対応しています。全拠点直営だからこそ実現できる、高い施術品質と一貫した取り組みが強みです。
リハビリ・介護予防機器
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ウェルノバ
医療・介護業界向け採用支援サービス
人材紹介に依存しない!求職者から選ばれる仕組みを作る
当社の医療・介護業界に特化した採用支援サービスでは、採用戦略の立案やターゲット設定から、求人票の作成・改善、スカウト送付、応募者対応、採用サイト制作、Instagram運用までを一貫して支援します。病院や訪問看護、薬局、介護施設など全国300事業所以上の支援実績があり、医師、看護師、介護士、薬剤師など幅広い職種の採用に対応しています。AIやノーコードツールも活用し、採用担当者を置くことが難しい中小規模の事業所を中心に、採用業務の負担軽減と応募獲得をサポートします。
人材サービス
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ヴォクセラ・ジャパン
AI搭載介護見守りシステム「ヴォクセラ Vケア」
検知のその先へ。夜勤も、報告書も、入居率も変わります
見守りの価値は、検知したあとに決まります。ヴォクセラVケアは、映像とAIで転倒の原因まで解き明かし、事故のあとの仕事そのものを軽くする見守りAIです。ご導入先では、事故の申し送りとカンファレンスにかかる時間が7ホーム合計で年間約2,500時間減りました。夜間の訪室時間は1日44分(年264時間)短縮、転倒件数は月平均で40.6%減。ある特別養護老人ホームでは入居率が88%から97%へ改善しています。検知のその先を変えることが、施設経営を変えていきます。
見守り機器・ナースコール
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Enactic
介護助手ロボット「Ena(イーナ)」
介護周辺業務を担う未来パートナー
人型介護助手ロボット「Ena(イーナ)」は、介護周辺業務(例:掃除、洗濯、食事関連、備品補充、ゴミ出しなど)をサポートするヒューマノイドロボットです。多くの介護事業者様と連携し、現場ニーズ、介護施設の形状、介護周辺業務の詳細を調査・データ収集し、高い実用性と安全性を考慮したロボットとなるよう開発を進めています。現在、人型介護助手ロボット「Ena」の開発へ向けて応援企業様(協力パートナー様)を募集しております。費用は一切かかりません!未来の介護へ向けた取り組みへ応援をお願いします!
介護DX、AI、業務支援システム
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日本電気
NEC歩行支援プラットフォーム「ホコプラ」
選ばれる事業所づくりへの新たな一歩
「NEC歩行支援プラットフォーム」は、AIではないリアルな国家資格所有専門家と、NECのテクノロジーで利用者の健康を支えるサービスです。
利用者の靴に専用インソールを入れて歩くだけで、遠隔の専門家が歩行データを分析。利用者の状態評価、個別最適化した運動を提案します。施設に専門職がいなくても、既存の職員だけで専門職レベルの健康施策を提供できるため、現場の負担を増やさず事業所の付加価値向上に貢献。
また本サービスは月額制の自費サービスのため、ストック型の収益基盤を構築できます。
リハビリ・介護予防機器
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クロスビット
複雑なシフトをAIで自動化
複雑なシフトをAIで自動化
人手不足や人件費高騰が続く介護業界において、シフト管理は経営を左右する重要な業務です。らくしふオートメーションは、複雑なシフト作成をAIで自動化し、管理工数の削減と適正な人員配置を実現。持続可能な施設運営を支援します。
バックオフィスサポート
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シスタ
介護施設向けAIプラットフォーム「みちケア」
介護の複雑を解決できるAI「 みちケア」にまるっとお任せ!
介護現場のシフト作成・施設内ルートをAIで自動化するクラウドシステム。シフト作成時間を80〜90%削減し、2026年6月の介護報酬改定への対応もサポートします。
■AIシフト自動生成:資格要件・希望休・管理者の暗黙知を含め一括最適化。業務を調整・承認のみに縮小します。
■施設内ルート最適化:ケアプラン等の指示書に基づきシフトと連動最適化できます。
■勤怠連携:他社ツールとCSV連携し、実地指導や加算届出に必要な帳票作成を効率化できます。
経営支援・運営サポート
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CBヘルスケア
介護業界に特化した「M&A支援サービス」
事業も、想いも、未来へつなぐ
20年以上にわたる介護業界での経験と専門知識を活かし、介護事業の売却・承継から買収までを総合的にご支援いたします。
経営者様の想いを尊重しながら、利用者様へのサービス継続、職員の雇用維持、地域との関係性、事業の持続性を重視した事業承継を実現します。初期相談から条件整理、契約締結、承継完了まで、売手・買手双方をワンストップでサポートいたします。
経営支援・運営サポート
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シマダトラベルパートナーズ
介護旅行サービス「旅介」
介護旅行で選ばれる施設づくり
「旅介」は、介護が必要な方の外出・旅行を企画から当日同行まで支援する介護旅行サービスです。施設単位の小グループ旅行、団体バス旅行、個人・家族旅行まで、介護施設運営を理解した体制で、入居者満足・家族満足・職員の学びにつながる非日常体験をつくります。
経営支援・運営サポート
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scoville
AI記録作成ツール「noman」
介護現場の記録業務を、もっとラクに、もっと正確に。
nomanは音声・写真・文書からケアプランや各種議事録、報告書などあらゆる書類を自動生成するAIツールです。利用者ごとのデータ一元管理も備え、介護現場の事務負担を大幅に軽減します。大手法人でも導入されており、2026年6月時点で導入事業所数は10,000事業所を突破しました。 居宅介護支援事業、訪問・通所系サービス、特養・グループホームなどの入所系施設まで、幅広い現場で活用されています。
介護記録・請求システム関連
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セーフィー
エッジAIカメラ「Safie One」/ウェアラブルカメラ「Safie Pocket」シリーズ
置くだけ・着けるだけ。映像で支える介護経営
「Safie One(セーフィーワン)」は居室や共用部に置くだけで導入できるエッジAIカメラです。離床・離設・徘徊などをAIが検知して通知し、映像で駆けつけの要否を判断できるため、職員の移動負担を減らしながら見守りの質を高めます。ウェアラブルカメラ「Safie Pocket(セーフィーポケット)」は訪問介護向けに活用でき、遠隔同行で少人数でも訪問件数を増やし、稼げる事業所化を支援します。ケアマネ営業にも映像を活用し、新規獲得を後押しします。施設から在宅まで、介護経営を映像で支えます。
見守り機器・ナースコール
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セロリー
汗を、ニオイを、リセット! ASE∅(アセオ)
汗を見せない!気にしない!汗じみゼロの快適ユニフォーム
汗もニオイも一気にリセットするユニフォーム、ASE∅(アセオ)の登場です。特殊な糸で汗ジミを徹底ガードし、抗菌消臭加工でニオイもブロックします。通気性も抜群で介護現場でも一日中サラサラ快適な着心地を実現。さらにUVカット付きで猛暑下の外出も安心です。ASE∅(アセオ)は待望の新時代快適ユニフォームです。
福祉用具・介護用品
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一般社団法人全国介護付きホーム協会
介護付きホーム(特定施設入居者生活介護)の業界団体
介護の健全な未来を切り開くために介護事業者が活動する団体です
深刻な介護人材不足への対応をはじめ、生産性向上の推進、介護・医療連携の推進等々、事業者が取り組むべき課題は多岐にわたります。そこで、これらの課題解決に取り組み、会員の皆さまと共に質の高い介護サービスを提供し続けるため、3つの「未来チャレンジ」を活動方針に掲げ、介護保険制度の適正化と介護付きホームの健全な発展を目指しています。
業界団体
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GTS(創生会グループ)
共同購買会員サービス「Sil-Be(シルビー)」
15,000床の力で始める、コスト削減と増益支援
Sil-Be(シルビー)は、30法人の事業再生実績と15,000床のスケールメリットを活かし、コストダウンと収益向上をワンストップで支援する共同購買型会員サービスです。施設・Sil-Be事務局・専門パートナー企業の三者連携により、エレベーター保守や賃料、光熱水費などの固定費削減と、給食や物販など新たな収益の柱づくりを同時に実現。入会費20,000円(税別)、月会費永年無料と、小規模施設でも始めやすい料金設定です。
経営支援・運営サポート
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SOMPOケアソリューションズ
SOMPOケアソリューションズ
介護・福祉施設のあらゆるお困りごとをワンストップで解決!
SOMPOケアグループの実践知を集結し、
・業務オペレーションの最適化
・加算取得と収益改善
・人材教育
・ICT活用
・食事サービス最適化
・購買コスト支援
など多岐にわたるソリューションを総合的にワンストップで提供します。
経営支援・運営サポート
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テオリア・テクノロジーズ
介護職員定着AI「ヨルニモ」孤独防止「わたしのラジオ」
介護職員定着&高齢者見守りプラットフォーム
「ヨルニモ for 介護職員」は、介護職員のメンタルを支え、離職に伴う採用・教育コストを抑えながら、職場への定着と環境の改善を通じて、持続可能な介護現場づくりを支援するAIチャットサービスです。
「わたしのラジオ」は、個別最適化した声で寄り添い、AIトリアージで見守る、高齢者の見守りプラットフォームです。
経営支援・運営サポート
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ネスレ日本
コンパクト栄養食「アイソカル」シリーズ
栄養ケアの質が、選ばれる施設をつくる。
栄養ケアの質が、施設の価値を左右する時代へ。
「アイソカル ゼリー ハイカロリー」と「アイソカル 100」は、食事量が低下しやすい入居者にも取り入れやすい、少量高カロリータイプの栄養補助食品です。診療報酬改定に伴い、栄養管理を取り巻く環境が変化する中、毎日の栄養ケアをサポートし、入居者の健康維持と生活の質(QOL)向上に貢献します。施設の質の高いサービス提供と、選ばれる施設づくりを支援します。
食事・給食
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プラスアルファ・コンサルティング
HIcareWellness
人材育成から離職防止まで!業界特化システムで現場をDX支援
「ハイケアウェルネス」は、人材管理市場売上シェアNo.1の「タレントパレット」の高度なデータ分析基盤をベースに開発された、介護業界のための次世代型タレントマネジメントシステムです。職員のスキルや資格だけでなく、日々のエンゲージメントや離職の兆候を「見える化」し、一人ひとりに寄り添った最適な人員配置やケアの質の向上を実現します。蓄積されたデータ活用で大幅に作業も効率化。人手不足に悩む介護現場の「定着」と「経営のスマート化」を同時に叶えます。
経営支援・運営サポート
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古河産業
介護施設向け業務改善ソリューション
介護現場の人手不足と業務負担を減らす3つの改善提案
介護施設の清掃・衛生・給食に関する課題に対し、全自動車いす洗浄乾燥機、清掃ロボット、給食ソリューションの3つをご提案します。省人化、業務負担軽減、衛生管理の向上を通じて、人手不足下でも持続可能な施設運営をご支援します。
福祉用具・介護用品
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参加方法(介護事業者対象)
ステップ1
PC、スマホからご登録ください。
受付完了メールをお送りします。
ステップ2
お申込みの皆様に後日抽選結果をメールにてお知らせします。当選者には「QRコードつき招待メール」をお送りします。
ステップ3
当日、下記2点ご持参ください。
①「QRコード付き招待メール」を表示したスマホ画面、またはQRコードを印刷したもの
②名刺2枚
※入場には、高齢者住宅新聞オンライン 会員登録(無料)が必要となります(すでに会員登録済みの方は不要です)
※QRコードをお忘れの場合入場できないことがあります
※本イベントはお申込みいただいた方ごとに抽選を行っているため、
来場をご希望の方お一人ずつ申込ページより個別に お申込みくださいますようお願いいたします
アクセス
TODA HALL & CONFERENCE TOKYO
〒104-0031 東京都中央区京橋一丁目7番1号 TODA BUILDING 4階
(東京駅徒歩7分・京橋駅徒歩3分)[交通案内 ]
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